代表メッセージ
八畳一間から始まった想いは、
30年経った今も変わっていません。

代表取締役社長
ANDO DAISAKU
安藤 大作
八畳一間から始まった30年。
「まごころ指導」をテーマに八畳一間で始めた塾も30年。安藤塾は今では非常勤講師含め
200名を数える塾になりました。初期の頃は、地域の方々に伝説の個人塾と言っていただけました。
数百人の生徒が通う個人塾は日本でもそうはなかったことでしょう。
しかし私の目標はそこではありませんでした。
私は世の中に伝えたいことがあって塾を始めました。その時はそれで良くても十年先も二十年先も
その先ずっと教育理念を体現して世の中にメッセージを伝え続けるためには、
会社にしていくしかないと決断しました。
そしてそれから多くの仲間に恵まれました。
そのおかげで安藤塾は県下有数の有名な塾になっていきました。

勉強ではなく、人生を育てる。
今、時代は大きな変わり目です。教育のインターフェイスも大きく変わろうとしています。
しかしその本質がますますクローズアップされてきているように思います。
私は教育の本質は 「人が幸せに生きていくこと」だと思っています。
私たち「塾」は学校にはない伸びやかで自由な 教育を思いのままに体現することができます。
そこにしがらみもなく思いの限り「教育の熱」を ぶつけていくことができます。
そして生徒に選ばれる塾、生徒に選ばれる講師であるために自分磨き をしていくうちに、
自分自身が魅力的な人へと成長していくチャンスがあり、
なにより選んできてくれている塾生の喜びのために一生懸命心を尽くすことができ、
最後に生徒や保護者からとてつもない 感謝の言葉をいただけます。
それこそが安藤塾が大切にしている価値観です。

キーワードは、"愛"。
安藤塾はしがらみなく自由な教育表現が可能です。キーワードは「愛」、ただそれだけです。
そしてとてもたくさんの「ありがとう」を集めることができます。そのことで塾で働く一人ひとりの心がまた潤っていけます。そして仲の良いチームワークがあり、そのことでまたお互いが助け合って成長していけます。
ぜひ、私たちの仲間として一歩を踏み出してください。
一人ひとりの様々な可能性を伸ばし実現していくことこそ、株式会社安藤塾のスタンスです。


代表取締役社長